柔軟性
今までずっと、ペインターというソフトを使ってイラストを描いていた。
かなり直感的で、アナログに近い感じで描けるので気に入っていたが、
RGBの色域
(PCのモニターとかの色。レッドと、グリーンとブルーの掛け合わせで、全部を100%づつ混ぜると白になる。鮮やかでキレイ)
でしか作業ができなくて、最終、印刷に使う場合、途中で
CMYK
(印刷のインクの色、絵具とかもね。シアン、マゼンダ、イエロー、ブラックの掛け合わせで、全部混ぜると黒になる。)
に色を変換しなくてはならない。
そうなると全然色味が変わってきて、ありゃりゃーって事になる。
というのに最近気が付いた。いや、知ってたけど・・・・
で、よくよく考えたらphotoshopだと元々CMYKで描ける事に気が付いた。
いや、知ってたけど・・・・
ペインターが好きだったのだなー
だから、何!
って感じだが、ひとつの方法や価値観に縛られていたら、進歩がないって事をだね、身をもって実感したというか、もの事はもっと柔軟に考える方がいいと思ったのですよ。
はい。
へっぽこはちょっと進化した。
この程度ですが・・・
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このブログを始めた当初から比べると、書く内容がサブタイトル通り、気の向くままにコロコロ変わってきているので、カテゴリー分けをしてみようかと思います。
以前の記事はどうしよう・・・・
スルーする方向で・・・・(爆)
ひとりの朝は、気がついたら、ゴミ収集車は行った後で、なんともダメダメな一日の始まり。
電話での打ち合わせに、絵チャットを使ってみたら、これは便利。














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