
寝ても覚めても(大げさ)CSSと戦う。
初めて自分でWEBサイトを作った時は、フレーム使用が全盛だった。
左とか右とかのメニュー部分が固定されていて、内容だけが変わるやつ(こんな説明でいいのか・・・・汗)
で、次にテーブルを駆使しまくったサイト(縦、横サイズを決めて、複雑に入れ子にして・・・・汗)
両方とも、HTML(ハイパーテキストマークアップランゲージ えっちてぃえむえる!)で書かれたものだ。
まあ、どちらにしろ、WEBサイト作成はあまり本格的にやらずに来てしまったので、いまひとつワケわかっていない。
そんなワケわかんないに拍車をかけるCSS(カスケーディングスタイルシート しーえすえす!)。
単純な文字の大きさやスタイルくらいはCSSでコントロールできるようにはなってきてたものの、最近はサイトのデザイン、レイアウトはすべてCSSで書き、内容のみHTMLというのが主流なのだ。
そうブログなんかが、その典型。
デザインは決まっていて、ある項目を表示するか、しないか、どこにするかくらいが設定できて、後は記事という内容だけを更新していけばよいの。
みんな特に意識もせず使っている。
しかし、この決まっている部分のデザインを自分で作るとなると途端に行き詰る。
基本的な事がよく分かってないのだなー
でも、これからWEBの仕事もやっていこうなーんて思ったら、出来ないわけにはいかないのだなー
これが・・・・
ここ数日でやっと、何となく考え方みたいなのがわかったところ(遅っ!)
私の中でCSSに覆いかぶさっていた皮が一枚くらい剥けた感じ(何じゃ、それ?)
でもブラウザーの違いやら、こいつは読むじゃ、読まないじゃ、ややこしすぎ~
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で、何が言いたいのか!
ここ最近、ずーとHow to本とにらめっこしながら、パソコンに向かっているのですけれど、分からない事が多すぎてめげそう、でも頑張る!
あ、2行で終わっちまった。
ちがうちがう。
そのHow to本なのだが、ページのノンブル(ページ数)とか見出しとか、やたら凝ったデザインがされていて、見にくいったらありゃしない。
特に必要のない場所にかっこよく英文が入っていたり、わざわざ見出しなどを英文で書いてあったり、どう考えてもデザイン優先なのである。まあ、そんな本を買った自分も悪いのだが・・・・・
How toものはベタなデザインでいい!分かりやすさ最優先!日本語で書いて!お願い!
別な意味で勉強になったな~
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